ガラスコーティングの硬化期間(化学変化している間)とは 【コーティングハウスto Heart】名古屋、愛知のガラスコーティング専門店ブログ

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ガラスコーティングの硬化期間(化学変化している間)とは

こんにちは!!
コーティングハウスto Heartです♪


最近、ご予約やお問い合わせをたくさん頂いて、本当にありがとうございます。
なんと、小牧店始まって以来初のガレージに車が5台も入ってる状態!!!…うれしい限りです(^^)

最近では長期お預かりというオプションが増えたので、皆様お申し込みしてくださっているからなんですね!


実はガラスコーティングにも唯一デメリットがあります。
様々なコーティングの中で、ガラスコーティングだけは化学変化をさせてコーティングを形成します。
そこで、化学変化が終わりコーティングが固まるまでに時間がかかってしまうのです。

そして、その化学変化中の期間(固まるまでの間)は非常にウォータースポットが付きやすい期間となるので
ウォータースポットが付かないよう注意が必要です。
つまり水に濡れたら出来るだけ早めに洗車しなければなりません!

では、その期間はどれほどなのかという話なのですが・・・

一般的なガラスコーティングは約一カ月を要します。
ですが当店のガラスコーティングは品質の高いのもを取り扱っておりますので、一週間程度で硬化してしまいます!

ですが一週間といっても雨が降ったら出来るだけ早めに洗車なんて、お仕事がある方には非常に不利な状況ですよね。

そこで最近できたオプションが、長期お預かりです。
施工後コーティング面が硬化するまでの間の手間を省くため、当店のガレージ内で保管させていただくというもの。

これでウォータースポット対策はばっちりです!!
あとは長期お預かり後、納車していただいてからの洗車を通常通りに月一回ペースしていただければオッケーですよ♪

▶ 参考自社HP「 洗車プロNews 」

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